雲の上に音符あり。

ライブハウスの店長と喧嘩してプロミュージシャンになれなかった音楽小僧が聖地御茶ノ水から音楽について語ってみます。広告をクリックすると西海岸のおっさんたちがちょっと喜びます。基本的に情報源はそのおっさんたちの検索で知り得たことなので、おいおいそれは違うよなんて情報はコメント欄でお寄せくださいね。

更新情報

「ファッションまぐろ理論」ときいて、ピンと来た人がいるかもしれません。 これは私のかつての愛読書、水野愛也先生の「LOVE理論」からのパクリです。 意中の女性を落とすにあたり、「ファッションに自信がないから、自分の洋服選んでよ」と依頼する古典的な手法です。

「お客さんがお客さんを呼ぶ」って言葉、さもありげに使われております。果たして、そうでしょうか?「あれだけ一生懸命やって、成果も出ているのに、全然口コミしてくれない」なんてことは、当たり前にありますよね。お客さんは、別にあなたのサービスを広めるためにお金を

さて、今回は、インターネットを活用した「引き寄せの法則」の具体例にいきます。みなさんに、絶対やっていただきたいのは、導入事例です。もちろん、お客さんの了解をとってください。この導入事例は、2つの引き寄せポイントがあります。まずは、同じ境遇の人を呼び寄せる

今回は、私の専門分野であるインターネットのお話をしたいと思います。インターネットにたまっている情報には、ざっくり2つの塊があります。ひとつは、データベース。もうひとつは、ソーシャルグラフです。「引き寄せの法則」を唱える人は、成功するイメージを持ったら、行

新規顧客なんて追いかけてなくて、「常連客を向きあおうよ」というお話をしました。そして常連客のビジネスを応援するというスタンスが、常連客のリストにアプローチできることになると。常連客もワクワクしますし、自分もワクワクします。このワクワクの状態は、潜在意識に

あまり嬉しくないお客さんが、常連客へのサービスを落とすということは多々あります。 なかなか納品を認めてないお客さんが、常連客にあてるあずのリソースを食ってしまったり。 いいお客さんであろうとすると、あんまりいいお客さんに、いいところをもっていかれたり。

まず、あなたのサービスはお客さんの「真の目的」の手段であるというお話をしました。 そして、「理念」という胡散臭い言葉に、お客さんが胡散臭いと思うと逃げるというお話をしました。 何万人もいるような企業では「ビジョン」はワークします。 なぜなら、一部の賢い人が

前回は、結局、強欲な人が成功しているというお話をしました。 一生懸命「あり方」を考えている人にとっては、にんともかんともな内容でした。 でも、ひとついえるのは、強欲な彼らは素直で自分に忠実だったということです。 理念やら「あり方」を考えていても、それが真

スピリチュアルの世界では、 「自分の欲を満たさなければ、魂の目的も満たせない」という原理があります。 (これを否定する「スピリチュアル」もあります。私にとってはどうでもいいです。何を信じるかなのですから。) これもまた合点のあう原理のように思います。

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