雲の上に音符あり。

ライブハウスの店長と喧嘩してプロミュージシャンになれなかった音楽小僧が聖地御茶ノ水から音楽について語ってみます。広告をクリックすると西海岸のおっさんたちがちょっと喜びます。基本的に情報源はそのおっさんたちの検索で知り得たことなので、おいおいそれは違うよなんて情報はコメント欄でお寄せくださいね。

更新情報

どもです。夜の趣味は商店街にたってるお姉さんに声をかけられることだったんですが、最近の趣味は「他人のHTMLソースの覗き見」となっております。さて本件、さっそくですが見てみましょう。食べログのパン屑、かなりアグレッシブですね。東京焼肉、巣鴨焼肉、十条焼肉、十
『パン屑とかレビュー評価を検索結果にだすには?今さら聞けないリッチスニペットの話。』の画像

どもです。深夜の趣味は閉店間際の銭湯に雪崩れ込むことだったんですが、最近の趣味は「他人のHTMLソースの覗き見」となっております。さて本件、さっそくですが見てみましょう。 固有名詞をググると、右側にこんなのがでてきます。Googleは人物の生年月日をも格納している
『構造化データってなんだ。今さら聞けないスキーマオルグの話。』の画像

とある事情がありまして、東京の北の方に住んでおります。永年住んでいた新宿区は東京の中心地でありますから、住むのに不自由はしません。適当に歩けば、電気屋だってふとん屋だって、ドンキだって目につきます。ところが、東京の北の外れに住むとですね。たった池袋から2駅
『ヒットするサービスには「探される価値」と「共有される価値」がある。』の画像

はじめまして。GFと申します。ジェントルふじふじの略なんですが、IT業界界隈では「ふじふじ」と呼ばれております。 i-mode元年と呼ばれる1999年のときと、iPhoneが出たての2010年に起業をしております。現在は楽譜の共有サービスを立ち上げ中なのですが、主にIT関連セミナ
『WEB集客のプロがこっそり教えるGFマガジン』の画像

尊敬している先輩投資家がいみじくも「シナジーという言葉を出す奴は信用できない」と言いました。結果的にシナジーがあったとしても、それを意図的に最初から組み込むことは難しいということでした。確かにリクルートは同じようなノウハウを複数の業種で展開しておりますが
『新規事業において「シナジー」は禁句。その理由とは?』の画像

学生に対して「これからはプログラミングができないといけない」とか、社員に対して「英語をまなべ」とかいう経営者の話をよく聞きます。それに対して「それはただの社員をこき使うための口上だろ」といった反論記事もよく見ます。確かに、大学なんて大手企業のための兵隊徴
『スキルは教えるけどビジネスは教えてくれない。だから搾取されるわけですね。』の画像

福沢諭吉は「国を支えて国を頼らず」と言いました。「国を頼る」ということでいえば、例えば助成金や補助金のような「税金の還流」もそうでしょう。誰かをエコひいきするわけですから、色々とひずみはでてきます。例えば無認可の保育園は助成金を受けられないから費用が高い
『身近のちょっとした問題こそビジネスチャンスだったりする。』の画像

弁護士だった人が「弁護士ドットコム」や「資格スクエア」を作ったり、ジムトレーナーだった人が「FiNC」を作ったり、不動産マンだった人が「イエッティ」を作ったりと、IT業界の外の人が斬新で本質的なサービスを作る事例が増えてきました。IT道場やブルーオーシャンサミッ
『ITビジネスの経験がないっていうけれど、その方が変なジョーシキに縛られないよ。』の画像

とかくオジさんになると、「ITリテラシー」という言葉をつかいたがります。「ITリテラシー」とははウィキペディアによると、「情報を自己の目的に適合するように使用できる能力のこと」だそうです。ITリテラシーの高い人から「アーリーアダプター」があつまり、ITリテラシー
『ITリテラシーという言葉にダマされるな』の画像

「スケールしたければ市場適応活動こそが唯一にして最強の勝ちパターン」だと山口さんは言った。i-mode、mixi、ソーシャルゲーム、など、10年盛り上がり続けたサービスはない。5年後のフェイスブックやクックパッドが今のままであり続けることはない。市場概況が変遷するのに
『成功事例からスケールのツボを探る by 山口54』の画像

↑このページのトップヘ