雲の上に音符あり。

ライブハウスの店長と喧嘩してプロミュージシャンになれなかった音楽小僧が聖地御茶ノ水から音楽について語ってみます。広告をクリックすると西海岸のおっさんたちがちょっと喜びます。基本的に情報源はそのおっさんたちの検索で知り得たことなので、おいおいそれは違うよなんて情報はコメント欄でお寄せくださいね。

スマホゲーム道場

ソシャゲー時代のゲームの開発期間はおおよそ3ヶ月でしたが、ネイティブゲームの時代になってからは1年かかると言われてます。また運用フェーズにおいても開発体制を維持しなくてはならなくなってきており、コストはふくれるばかりです。費用を抑えて収益をあげるには開発ス
『スマホゲームの開発体制はサッカーチームに似ている。』の画像

ゲーム道場2日目のゲスト講師はエイリムの高橋さん。ブレイブフロンティアの開発秘話をうかがった。企画を立ち上げた2011年の末頃、ちょうどカイブツクロニクルが流行っていた。「こういうものもウケるんだ」とスマホゲームの可能性を感じたという。ならば、本格的なRPGゲー
『皆さんはなぜゲームを作るのですか?byエイリム高橋さん』の画像

国内のスマホゲーム市場は飽和期に突入している。「開発費以上にプロモーション費用がかかる」と森尾さんは言う。もはやブーストは効きにくくなっている。事前登録や、ゲーム媒体へのネタ提供、テレビCMなどなど、オーガニックユーザ(インセンティブ目的ではないユーザ)を
『いまからゲームは無謀。それでもやりたいんだったら、出来る限りの支援をする!by森尾さん』の画像

スマホゲームの市場が熾烈なレッドオーシャンになりつつある今、開発スピードをあげることが重要になってくる。逆にいえば、「そんなことで時間をとられていたのか」ということが許されなくなってきている。そこで、開発現場で重宝されているオススメツールをまとめてみた。1
『スマホゲーム開発チームへのオススメツール7選』の画像

スマホゲーム道場 第2期(全6回×3時間)月商数億円を超えるスマホゲームの開発、運用方法を習得し仲間を見つけるチャンスを!!申し込みはこちら<セミナー概要>スマホゲーム道場は、スマホゲームを新規に立ち上げるための全6回のワークショップ型セミナーです。個人または

2015年 拡大し続けるスマホゲーム市場。新しく様々なヒットタイトルが生まれました!!今回、スマホゲーム道場では、2015年のスマホゲーム市場及びスマホゲーム広告市場の成長を振返り、2016年の市場予想を共有するため、無料セミナーを企画しました。是非ご参加くださいませ

↑このページのトップヘ